伊藤博文と井上馨の書幅.png
 
 
 
 
【アクセス】 JR南中川駅から徒歩で5分
 
 
 
 

歴史民俗資料館には、初代総理大臣の伊藤博文と第一次伊藤内閣の外務大臣を務めた井上馨の書幅が常設展示されています。伊藤博文の書幅(左)は、明治21年に本市名誉市民である笠井順八翁に贈られたものであり、井上馨の書幅(右)は、明治24年笠井邸に滞在されたおり、壁間に掛けられた伊藤公の書幅を見て次韻(じいん))されたものです。

(※他人の誌と同じ韻字を使って作詞すること)